| タイトル | 吹奏楽の為の伴天連《BATEREN》 |
|---|---|
| 品番 | WE17 |
| 作曲 | 高橋宏樹 |
| 編曲 | ー |
| 難易度 | C |
| 編成 | 吹奏楽(大編成)(Piccolo,Flute×2,Oboe,Bassoon, B♭Clarinet×3,BassClarinet,AltoSax×2, TenorSax,BaritonSax,Trumpet×3, Horn×3,Trombone×3,Euphonium,Tuba, String-bass,Timpani,Percussion×4) |
| 作品説明 | 侍BRASS 3枚目のCD『鑪《TATARA》』収録曲「伴天連」が、吹奏楽版になりました。 キリスト教が日本に伝来した当時宣教師のことを「伴天連」と呼びました。 この作品は『文明開化の鐘』から『黒船来航』を経て、さらに時代が逆戻りしています。 シリーズ第三作にあたるこの『伴天連』は、タイトルの通りキリスト教伝来がテーマになっています。シリーズ前作の旋律も見え隠れし、途中に讃美歌『主よみもとに近づかん』を引用した凝ったつくりになっています。 静かな部分と明るい部分のメリハリをつけましょう。最後の聖歌のところはオルガンサウンドを目指してください。 |
| CD収録 | なし |
| 試聴 | |
| 希望小売価格 (税別価格) |
13,200円 |
