| タイトル | 楽譜『幕が上がる』(金管五重奏) |
|---|---|
| 品番 | SUB_KA246 |
| 作曲 | 清水依与吏 |
| 編曲 | 今村岳志 |
| 難易度 | C |
| 編成 | 金管五重奏(Tp×2/Hr/Tb/Tuba) |
| 作品説明 | 【編曲者 今村岳志氏よりコメント】 back numberのボーカル・ギター、清水依与吏が作詞・作曲した「幕が上がる」は、新しい一歩を踏み出そうとする人の背中を優しく押してくれる楽曲です。不安や迷いを抱えながらも、「これ から始まる物語」を信じて進んでいく情景が、温かなメロディーと飾らない言葉で描かれています。 今回はその世界観を金管五重奏に編曲しました。柔らかなハーモニーから始まり、次第に力強く広がっていく響きは、まるで幕がゆっくりと開き、新しい景色が目の前に現れる瞬間を思わせま す。後半には手拍子や足踏みも加え、会場全体が一体となるような躍動感も取り入れました。金管五重奏ならではの温かく華やかなサウンドで、「幕が上がる」というタイトルが持つ希望や高揚感を感じていただければ幸いです。 |
| CD収録 | なし |
| 試聴 | |
| サブスク価格 (税込価格) |
2,000円 |
