| タイトル | 楽譜『四季のファンタジア』 |
|---|---|
| 品番 | SAR013 |
| 作曲 | 山田耕筰/岡野貞一/滝廉太郎/成田為三/文部省唱歌 |
| 編曲 | 石川亮太 |
| 難易度 | A |
| 編成 | Soprano Saxophone,AltoSaxophone/Piano |
| 作品説明 | ▼作曲者解説
2019年、立川正美氏の委嘱により編曲。
日本人の心の故郷ともいうべき四季の童謡をめぐるファンタジーで、山田耕筰の「この道」と岡野貞一の「ふるさと」を“プロムナード”のごとく中心に据えました。この2曲は様々な表情を伴って現れ、季節の移ろいを抒情的に描いてゆきます。
春から夏まではアルトサックスによる演奏で「花」「朧月夜」「茶摘み」「浜辺の歌」、秋はソプラノに持ち替え「村祭」「紅葉」「赤とんぼ」と続きます。独奏により表現される厳しい冬の訪れ、そして「ゆき」と「冬景色」。最後はまたアルトに戻り壮大なフィナーレを迎えます。 |
| CD収録 | なし |
| 試聴 | |
| 希望小売価格 (税別価格) |
4400円 |
