| タイトル | 徒然草 |
|---|---|
| 品番 | SB117 |
| 作曲 | 石川亮太 |
| 編曲 | |
| 難易度 | B |
| 編成 | 金管八重奏(B♭Tp×3,Hr,Tb,Bass Tb,Euph,Tuba) |
| 作品説明 | 侍BRASSがたびたび取り上げてきた日本古典文学にまつわる作品、今回は兼好法師こと吉田兼好の「徒然草」です。つれづれなるままに硯(すずり)に向かい、244段もの随筆を遺した兼好。頭にかぶった壺が抜けなくなる、知ったかぶりをして恥をかくなど、当時の法師たちの堕落した様子をいくぶん嘲笑気味に語ります。それでも最後は、すべてを温かく見守る悟りの境地に達するのでした。 |
| CD収録 | CD『十拳剣』 |
| 試聴 | |
| 希望小売価格 (税別価格) |
3,000円 |
