| タイトル | 『鍛師の掟(侍BRASSアンサンブルコンクール版)』 |
|---|---|
| 品番 | SB110 |
| 作曲 | 高橋宏樹 |
| 編曲 | ー |
| 難易度 | B |
| 編成 | Tp×4/Hr/Tb×2/Euph/Tub/Drs+Tp×3/Hr/Tb×2/Euph |
| 作品説明 | 鍛師とは日本刀を作る職人、刀鍛冶の事です。鉄の塊から鋭利な刃物を作る技術者である彼らは、しばしば神秘的な存在としてみられていました。そんな鍛師の 中には厳しい掟が様々あったことでしょう。彼らの苦労や生み出す刀のきらめきを描いた作品です。演奏には実際に金床(アンヴィル)が使われています。■第3回侍BRASSアンサンブルコンクール版 ※音源はSB88(金打二十重奏)のものを使用しています。 |
| CD収録 | なし |
| 試聴 | |
| 希望小売価格 (税別価格) |
6,400円 |
