国内オーケストラの首席奏者達とスタジオ界のトッププレイヤーがタッグを組んだ最強のドリームブラス。Euphonium搭載の金管アンサンブル。
2006年8月にCD「葉隠《HAGAKURE》」デビュー。同時に東京オペラシティコンサートホールでデビュー公演。その後、毎年夏の風物詩として、東京オペラシティでのコンサートを満員で開催している。
金管8重奏のオリジナル楽曲を中心に、CD、楽譜出版、コンサートを行う。現在では、日本吹奏楽連盟の「アンサンブルコンテスト」で、侍BRASSの楽曲で上位入賞するチームも登場。
また2013年8月には8枚目のCD「鳳凰の舞」をリリース。オリジナル金管8重奏の枠を超え、ポップスアレンジや様々な編成での取り組みなど、金管アンサンブルの魅力を追求し続ける。
2016年8月、結成10周年を迎える。

■楽団長■
Trombone:中川英二郎

 

Trumpet:
エリック・ミヤシロ

 

 

           

Trumpet:
本間千也

東京佼成ウインドオーケストラ楽団員

 

Trumpet:
澤田真人

東京交響楽団首席トランペット奏者

 

Trumpet:
オッタビアーノ・クリストーフォリ

日本フィルハーモニー交響楽団客演首席奏者

           

Horn:
森博文

くらしき作陽大学准教授

 

Trombone:
野々下興一

東京都交響楽団バストロンボーン奏者

 

Euphonium:
齋藤充

国立音楽大学卒、ミシガン大大学院修了、ノーステキサス大大学院博士課程修了博士号取得、フィリップジョーンズ国際コンクール一位

           

Tuba:
次田心平

読売日本交響楽団チューバ奏者

 

Percussion:
岩瀬立飛

     
               
 
●埼玉新聞(2016年8月3日)、西日本新聞夕刊(8月8日)、東京新聞夕刊(8月16日)侍BRASS(中川英二郎氏のインタビュー)が紹介されました。→こちら
 

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